一度つなぐだけ
すべてのモデルに OpenAI 互換の API ひとつで。モデルの切り替えは名前を変えるだけ。コードの書き直しは不要です。
モデル
Claude、GPT、Gemini、DeepSeek、Kimi、Mistral など、32 の主要 AI ラボのモデル。どれをチームに使わせるかは管理者が選べます。
料金はサインイン後にコンソールで確認できます。
A1 Token が選ばれる理由
ひとつのアカウントで、すべてのチームに最高峰の AI モデルを。ビジネスに必要な信頼性と管理機能も備えています。
すべてのモデルに OpenAI 互換の API ひとつで。モデルの切り替えは名前を変えるだけ。コードの書き直しは不要です。
モデルが混雑・停止していても、次のモデルが自動で応答。アプリもお客様も止まりません。
高性能モデルは必要な場面だけに、それ以外は高速・低コストのモデルを。残高も請求もひとつ。
キーやチームごとの予算、会社ごとのモデルリスト、すべての呼び出しの記録。
AIモデルのルーティング
support-bot のようなルートを作り、その裏に使うモデルを順番に並べるだけ。アプリはルートを通常のモデルと同じように呼び出せます。最初のモデルが失敗すれば次のモデルが応答し、課金は実際に応答したモデルの1回分だけです。
auto を指定したときに応答するモデルを決められます。AIモデルのカスタマイズ
会社ごと、チームごとに、最適なモデルと名前を用意できます。
チームが分かりやすい名前をルートに付け、裏のモデルはコードに触れずにいつでも変更できます。
会社ごとに使えるモデルを選び、キーごとにさらに絞り込めます。それ以外のモデルは拒否されます。
アプリが auto を指定したときに応答するモデルを選び、リリースなしでコンソールから変更できます。
企業のために
AIベンダーごとのアカウント、キー、請求書の管理から解放されます。
OpenAI互換。ベースURLを変えるだけで、コードもSDKもツールもそのまま。モデルの切り替えは名前を1つ変えるだけです。
メンバーやサービスごとにキーを発行し、それぞれに上限を設定。残高がゼロになると呼び出しは止まります。
リクエストごとに台帳に1行:実行されたモデル、キー、トークン数、コスト。書き込みは一度きりで、編集されません。
すべてのアカウントに含まれる機能
ご利用の流れ
token.gme-ai.com/v1 に変え、好きなモデルを選ぶだけです。Python
from openai import OpenAI client = OpenAI( base_url="https://token.gme-ai.com/v1", api_key=os.environ["A1_KEY"], ) reply = client.chat.completions.create( model="claude-sonnet-5-5", # または deepseek-v4-pro、kimi-k3、gpt-6.1-sol messages=[{"role": "user", "content": "Hello"}], )
Node
import OpenAI from "openai"; const client = new OpenAI({ baseURL: "https://token.gme-ai.com/v1", apiKey: process.env.A1_KEY, }); const reply = await client.chat.completions.create({ model: "deepseek-v4-pro", messages: [{ role: "user", content: "Hello" }], });
cURL
curl https://token.gme-ai.com/v1/chat/completions \ -H "Authorization: Bearer $A1_KEY" \ -H "Content-Type: application/json" \ -d '{"model":"kimi-k3","messages":[{"role":"user","content":"Hello"}]}'
よくある質問
Google、OpenAI、Anthropic、Mistral AI、DeepSeek、Meta、NVIDIA、Moonshot AI、ほか 24 社の251モデルです。一覧は「モデル」セクションにあります。各カードの名前を使ってください。ゲートウェイにない名前は 404 エラーで拒否されるため、頼んでいないモデルに課金されることはありません。
support-bot のように自分で付ける名前で、その裏に順番付きのモデルリストがあります。アプリはルートをモデルと同じように呼び出し、最初のモデルが応答を始める前に失敗すると次のモデルが引き継ぎます。課金は応答したモデルの1回分だけです。
はい。会社ごとに使えるモデルを管理者が選び、キーごとにさらに絞り込めます。リスト外のモデルへのリクエストは拒否されます。
いいえ。A1 TokenはOpenAI互換です。OpenAI SDK、またはベースURLを設定できるツールの接続先を https://token.gme-ai.com/v1 にして、A1のキーを使ってください。
呼び出しは 402 エラーで停止します。他の誰かに課金されることも、別のアカウントに勝手に切り替わることもありません。
法人アカウントはGME AIチームが開設します。その後、管理者がサインインしてモデルを選び、メンバーやサービスごとにキーを作成します。料金はコンソールで確認できます。