世界中の最高峰AIモデル

キーはひとつ。 残高もひとつ。 すべてのモデルへ。

Claude、GPT、Gemini、DeepSeek、Kimi、Mistral など数百のモデルを、OpenAI 互換の API ひとつで。モデルを自由にルーティングし、チームごとにモデルリストを用意して、支出をしっかり管理できます。

法人アカウントはGME AIチームが開設します。

251
利用可能なAIモデル
32
主要AIラボ
世界中
主要ラボの最強モデルをすべて
1
残高と請求書は、すべてまとめてひとつ

モデル

今すぐ使える251モデル

Claude、GPT、Gemini、DeepSeek、Kimi、Mistral など、32 の主要 AI ラボのモデル。どれをチームに使わせるかは管理者が選べます。

  • Google
  • OpenAI
  • Anthropic
  • Mistral AI
  • DeepSeek
  • Meta
  • NVIDIA
  • Moonshot AI
  • MiniMax
  • ByteDance Seed
  • Aion Labs
  • Amazon
  • Zhipu AI
  • Cohere
  • ほか 18

料金はサインイン後にコンソールで確認できます。

A1 Token が選ばれる理由

ビジネス全体に AI を、手間なく

ひとつのアカウントで、すべてのチームに最高峰の AI モデルを。ビジネスに必要な信頼性と管理機能も備えています。

一度つなぐだけ

すべてのモデルに OpenAI 互換の API ひとつで。モデルの切り替えは名前を変えるだけ。コードの書き直しは不要です。

止まらない

モデルが混雑・停止していても、次のモデルが自動で応答。アプリもお客様も止まりません。

コストを抑える

高性能モデルは必要な場面だけに、それ以外は高速・低コストのモデルを。残高も請求もひとつ。

しっかり管理

キーやチームごとの予算、会社ごとのモデルリスト、すべての呼び出しの記録。

AIモデルのルーティング

モデルの組み合わせを、ひとつの名前で

support-bot のようなルートを作り、その裏に使うモデルを順番に並べるだけ。アプリはルートを通常のモデルと同じように呼び出せます。最初のモデルが失敗すれば次のモデルが応答し、課金は実際に応答したモデルの1回分だけです。

  • 自動フォールバック異なるラボのモデルをひとつのルートに組み合わせ、指定した順に試します。
  • リリースなしで切り替えコンソールでモデルを差し替えれば、そのルートを使うすべてのアプリに即座に反映されます。
  • 既定のモデルも設定可能リクエストが auto を指定したときに応答するモデルを決められます。

AIモデルのカスタマイズ

モデルを、あなたの会社に合わせて

会社ごと、チームごとに、最適なモデルと名前を用意できます。

独自のモデル名

チームが分かりやすい名前をルートに付け、裏のモデルはコードに触れずにいつでも変更できます。

チームごとのモデルリスト

会社ごとに使えるモデルを選び、キーごとにさらに絞り込めます。それ以外のモデルは拒否されます。

独自の既定モデル

アプリが auto を指定したときに応答するモデルを選び、リリースなしでコンソールから変更できます。

企業のために

チームに必要なものを、すべてひとつに

AIベンダーごとのアカウント、キー、請求書の管理から解放されます。

すべてのモデルにひとつのAPI

OpenAI互換。ベースURLを変えるだけで、コードもSDKもツールもそのまま。モデルの切り替えは名前を1つ変えるだけです。

支出をしっかり管理

メンバーやサービスごとにキーを発行し、それぞれに上限を設定。残高がゼロになると呼び出しは止まります。

すべての呼び出しを記録

リクエストごとに台帳に1行:実行されたモデル、キー、トークン数、コスト。書き込みは一度きりで、編集されません。

すべてのアカウントに含まれる機能

  • ストリーミングとツール呼び出し
  • メンバー・サービスごとのキー
  • キーごとのレート制限
  • 日次・月次の支出上限
  • 会社単位の支出上限
  • フォールバック付きルート
  • すべての呼び出しの台帳
  • キー・モデル・日別の利用状況
  • チームのロールと権限
  • Cursor・Cline向けMCP

ご利用の流れ

3ステップで利用開始

  1. 1
    法人アカウントを取得GME AIチームが開設し、管理者を登録します。
  2. 2
    キーを作成メンバーやサービスごとに作成し、それぞれに上限と使えるモデルを設定します。
  3. 3
    1行を書き換えるOpenAI SDKの接続先を token.gme-ai.com/v1 に変え、好きなモデルを選ぶだけです。

Python

from openai import OpenAI

client = OpenAI(
    base_url="https://token.gme-ai.com/v1",
    api_key=os.environ["A1_KEY"],
)

reply = client.chat.completions.create(
    model="claude-sonnet-5-5",  # または deepseek-v4-pro、kimi-k3、gpt-6.1-sol
    messages=[{"role": "user", "content": "Hello"}],
)

Node

import OpenAI from "openai";

const client = new OpenAI({
  baseURL: "https://token.gme-ai.com/v1",
  apiKey: process.env.A1_KEY,
});

const reply = await client.chat.completions.create({
  model: "deepseek-v4-pro",
  messages: [{ role: "user", content: "Hello" }],
});

cURL

curl https://token.gme-ai.com/v1/chat/completions \
  -H "Authorization: Bearer $A1_KEY" \
  -H "Content-Type: application/json" \
  -d '{"model":"kimi-k3","messages":[{"role":"user","content":"Hello"}]}'

よくある質問

知っておきたいこと

どのモデルを呼び出せますか?

Google、OpenAI、Anthropic、Mistral AI、DeepSeek、Meta、NVIDIA、Moonshot AI、ほか 24 社の251モデルです。一覧は「モデル」セクションにあります。各カードの名前を使ってください。ゲートウェイにない名前は 404 エラーで拒否されるため、頼んでいないモデルに課金されることはありません。

ルートとは何ですか?

support-bot のように自分で付ける名前で、その裏に順番付きのモデルリストがあります。アプリはルートをモデルと同じように呼び出し、最初のモデルが応答を始める前に失敗すると次のモデルが引き継ぎます。課金は応答したモデルの1回分だけです。

チームごとに別のモデルを使えますか?

はい。会社ごとに使えるモデルを管理者が選び、キーごとにさらに絞り込めます。リスト外のモデルへのリクエストは拒否されます。

コードを書き直す必要はありますか?

いいえ。A1 TokenはOpenAI互換です。OpenAI SDK、またはベースURLを設定できるツールの接続先を https://token.gme-ai.com/v1 にして、A1のキーを使ってください。

残高がなくなるとどうなりますか?

呼び出しは 402 エラーで停止します。他の誰かに課金されることも、別のアカウントに勝手に切り替わることもありません。

アカウントはどう作りますか?

法人アカウントはGME AIチームが開設します。その後、管理者がサインインしてモデルを選び、メンバーやサービスごとにキーを作成します。料金はコンソールで確認できます。

世界最高のAIモデルを、ひとつのキーで。